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映画化されたことでなにかと話題の「恋空」の反響をまとめてみました。

恋空|ウィキペディア

恋空』(こいぞら)は、美嘉のケータイ小説。漫画化、映画化もされた。
携帯Webサイト魔法のiらんどに掲載されて人気を経た後、2006年10月7日に書籍化された。上下巻を合わせた初版発行部数は30万部。2007年1月現在、上下巻を合わせた発行部数は140万部を突破している。ケータイ小説界においてYoshiの『Deep Love』に次ぐ大ヒット作であり、特に中高生らに支持を得た。作者の美嘉は作家ではなく全くの素人である。物語の舞台は2005年12月までとされている。


恋空 前編

恋空 後編

映画「恋空」公式サイト

[反響など]

恋空BBS

mixiのレビューで見る恋空読者の国語力

『恋空』レビューを(飽きるまで)全部斬ってみる。その1

『恋空』レビューを(飽きるまで)全部斬ってみる。その2

ヲタクって携帯小説バカにしてるけど、あなた達が好きなアニメとかゲームのシナリオのほうがキモいよ

携帯小説読んでみた

人の感情は金を稼ぐ道具ではない。

しずかちゃんは恋空信者になったようです

恋空の不幸

携帯小説サイトのレベルの低さは異常、どれもホスト、援交、主人公が死ぬ話

2007年の映画の感想_恋空

変なエリート主義

え、それを貴方が言うの?

ケータイ小説を笑うまえに。
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この記事のURL | 2007.11.30(Fri)10:28 | その他 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
TMSHはSUGOIネ

EDの晴れ晴れユカイを聞いた瞬間、このアニメが好きになってしまった。
今じゃ、このアニメにすっかりイカレてしまってるんだ!

確かに最初はヘンな感じはした。
もともと、日本で放送されたときは、エピソードの順番がメチャクチャだったからね。
加えて、ストーリーが少しわかりにくかったりもした。
インターネットでこのアニメを見て、君はこう言うかもしれない。

「ワオ!このアニメは良さそう。他の魔法少女モノとは違ってそうだ(もっとも僕は魔法少女ものが好きだったりするんだけど)。最初から見てみようっと」

それは違うんだ。これは魔法少女ものではないし、また同じように苺ましまろのような日常系のアニメでもない。これは、イカレた女の子がまきおこすSFアニメなんだ。

さて、そろそろストーリーの紹介をしようか。高校1年生の女の子、涼宮ハルヒ。彼女は、この世で考えられる限り最も奇妙な自己紹介をする。

「普通の人間には興味ありません。もし、この中に宇宙人、未来人、超能力者、異世界人がいたら私のところに来なさい。以上」

ハルヒはクラスメートのキョンと出会い、彼をあらゆる厄介ごとに巻き込むことになる。全てのことが退屈で仕方がない彼女はSOS団というクラブを立ち上げる。そして、彼女は後にSOS団に入ることになる3人と出会うんだ。
有希。無口で一人で読書することを好む彼女とは、ハルヒがSOS団を作ることを決めた部室で出会った。
みくる。いつもおどおどしてる少女。彼女はいつもハルヒに変なことをさせられる(例えばバニーガールの格好をさせられたりとか)。その大きなバストのせいで彼女はハルヒに拉致られる。
一樹。ハルヒがミステリアスな転校生だからという理由だけでSOS団に入らされた。
しかし、有希、みくる、一樹、そしてハルヒはみんな「普通の人間」ではないことが明らかになる。
有希は宇宙人、みくるは未来人、一樹は超能力者。
そして退屈すると、現在の世界をブッ壊してしまい、新しい世界を創りだしてしまう能力を与えられながらも、自分の力には気づいてない少女、それがハルヒだ(どうも彼女はかつて一度世界を創りだした経験があるらしい)。
そして、それゆえにキョンたちはハルヒを楽しませ続けなければならない。

僕はこのアニメはアニメ視聴歴が短い子供たちには見せるべきじゃないと思う(子供のころからアニメを見てきた僕とは違ってね)。このアニメのなかには、エッチな場面があり(ハルヒが楽しむためのもの)、バイオレンスがあったり(ナイフが刺さったりなどのいくつかのエピソード)、流血シーンがあったり(そんなに多くはないけれども、暴力シーンで流血がある)、そしてキョンのちょっとばかり辛らつな言葉遣いがあったりするからね。

*TMSHって何のことかと思ったら、The Melancholy of Suzumiya Haruhiのことでした。


この記事のURL | 2007.11.29(Thu)09:29 | 海外アニメ | Comment : 00 | Trackback : 00 | 


ファミコン、スーファミなど、昔のゲームを扱っているブログ。
画像が豊富でとても良い!

「あー、こんなゲームあったなァ」などと懐かしがりたい人には最適なブログ。
今のゲームはたしかに画面も綺麗だし、スゴいのはわかるけど、昔のゲームには昔のゲームなりのよさがあるんだよね。

このブログは連続した企画ものをやったりと、企画力もなかなかのもの。

このブログを読んでいると、そのゲームをやっていた昔の記憶が蘇ってくるのだけど、それがとても楽しい。
オススメ。


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この記事のURL | 2007.11.16(Fri)18:43 | ブログ紹介 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 
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